速攻消痛術キット『メディカルイオンシート』

痛みが病院に行っても、何を試しても良くならないと悩んでいませんか? ドクターが絶対に話さない痛みの驚くべき事実がついに解明しました。

今日は、私は痛みを解消する代替医療(手術や薬以外の方法いいます)を長年研究している長岡幸弘と申します。

腰痛や膝痛、そして肩や首などの痛み・シビレなどで悩んでいませんか?

病院に行っても、手術をしても、そして色々な治療や方法を試しても一向に良くならなくてお悩みではありませんか?

あなたの痛みがどうして良くならないのか?その驚くべき真実についてお話します。

私も10年以上腰の痛みで悩みました。

実は私も昔、10年以上腰痛で悩みました。年に数回ベッドから起きることもできなくなり、トイレに行くのも歯を食いしばり脂汗をかきながら1時間くらいかかる状態でした。

整形外科はもちろん、接骨院、整体、鍼灸、気功法と一般的に知られている方法はほとんど試しました。

さらに60万、30万の高額な医療器も購入したし、サプリメントなども試しました。全部で200万円くらい使いました。

しかし、良くなることはありませんでした。

そして「やっぱり無理だ…」とあきらめました。仕事も頑張れない、好きなスポーツもできない状態で生きている事が全然楽しくありませんでした。

相変わらず腰痛にビクビクしながら生活していた時、一人の部下から誘われました。「私の義父の治療院に一緒に行きませんか?変わった治療をするんですけど、不思議にすぐに痛みが感じなくなるんです」

どうやら東洋医学らしいのですが、若い頃国立大学の医学部でドクターの研究助手をしていた私は現代医学以外の治療はあまり信じていませんでした。医学的な根拠が乏しいからです。

しかし熱心に誘うので一度だけ試してみることにしました。

約30分くらいでしょうか、ツボに磁気を貼るというその変わった(怪しい?)施術を受けて診察台を降りた私は「あれ…?」とビックリしました。

なんといつも重苦しかった腰がすごく軽くなり、ギックリ腰になりそうで中腰の姿勢ができなかったのが、そういう不安がすっかり消えてしまったのです。

「なんか狐か狸につままれたみたいだな…」正直そんな感覚でした。

すこしばかり医学の知識があった私は「何か現代医学とは違う理由があるはずだ…」そう思いました。

そしてその不思議な東洋医学を自分でも実践しながら「生理学の痛みのメカニズム」や「免疫学」などについて勉強するようになりました。

その結果、整形外科のドクターは絶対に話さない痛みの真実が見えてきました。

真実➀本当は痛みは筋肉で起こっている

整形外科に行くと「骨がすり減っているのが痛みの原因」とか「神経が圧迫されているのが痛みの原因」と大抵説明されます。

実際に骨がすり減った状態や神経が圧迫されている状態をレントゲンで見せられながらそのように説明されれば「そうなんだ…」と納得してしまいます。

私も昔腰痛で苦しんでいる時、レントゲンを見ながら「軟骨がすり減ってありませんね」と言われガックリしたのを今でも覚えています。

そしてそれが自分の腰痛の原因だとず~っと信じていました。

しかし、納得するのはちょっと待って下さい!

たぶん「え~ウソだろ!」とビックリすると思いますが、『痛みは筋肉で起こる』というのが医者の卵達が実際に医学の講義で習う内容になっているのです。

痛みがどうして起こるか?つまり痛みが起こる仕組みについてドクターの卵達は「生理学」という授業で学びます。基礎医学の生理学の教科書にどう書いてあるかご紹介します。  

石川県にある加茂整形外科医院院長の加茂淳先生の『トリガーポイントブロックで腰痛は治る!』という著書に分り易く解説されていますので抜粋してご紹介します。

整形外科専門医/リウマチ専門医/心療内科登録医/筋筋膜性疼痛症候群(MPS) 研究会名誉会長

 

ドクターの卵達が生理学で学ぶ痛みのメカニズム

私達が痛みを感知する仕組みは次のようになっています。

患部が継続して大きな刺激を受けると、脳はその刺激を受けて、自律神経の交換神経が緊張します。交感神経が緊張すると、血管が収縮し、その結果血流が悪くなり、筋肉細胞に十分な血液が行かなくなり、酸欠状態になって行きます。

筋肉細胞が正常に機能するために酸素は必要不可欠で、酸欠状態は危機的な状況になります。この危機的状況に反応して、血漿からブラジキニンという痛み物質が発生します。

このブラジキニンが知覚神経の先端に付いている「ポリダーマル侵害受容器」(痛みセンサー)にぶつかると、痛みの電気信号が発生し、神経を通して脳に伝わると痛みを感じるようになります。(概略まとめ)

ちょっと難しいかも知れませんが、重要なのは「痛みは筋肉で起こる」ということで、これが現代医学の生理学で分っている痛みが起こる仕組みになっています。

痛みが起こるメカニズムの重要ポイント

現代医学で、痛みは骨がすり減って起こる問題でも、神経が圧迫されて起こる問題でもなく、筋肉細胞で起こる問題だと分っているのです。

膝痛の例でお話しすると、病院ではレントゲンを撮って骨の状態を調べます。(左側の写真)その結果「軟骨がすり減っているのが膝痛の原因(変形性膝関節症)となるわけですが…。

しかし、実際の膝の周囲には色々な筋肉があります。この筋肉の働きで私たちは動ける訳です。しかし、このような筋肉はレントゲンに全く写りません。(写るのは骨の状態です)

さらにどういう訳か現代医学には「筋肉科」がありません。ですから筋肉のことを研究しているドクターはほとんどいないのが今の医学の現実です。

真実②神経はセンサーだから圧迫されても痛くない。

神経の仕組みについても、加茂淳先生の本に分り易く解説されていますのでご紹介します。

「痛みというのは通常、神経線維の先端についている痛みセンサーだけがキャッチします。痛みセンサーが電気信号を脳に伝えてはじめて、痛みとして感知されるのです。神経の途中で痛みが発生したり、感知されることはありません」

と言っています。実はこれが医学の本当の常識です。 

神経はいわゆるセンサーで、痛みの電気的な信号を脳に伝える役割をしているということです。上図のように神経の先端がセンサーになっていて、神経の途中で痛みを感じることはありません。

ですから整形外科で『神経が圧迫されて痛い』という話は医学的におかしいことになります。

「痛みのメカニズムを知らない医師」

最後に加茂先生は「痛みのメカニズムを知らない医師」というタイトルでこのように言っています。

腰痛など、筋骨格系の痛みのほとんどは、筋肉のケイレンからくる「筋痛症」が原因です。簡単に言うと、筋肉の痛みです。

ところが、医師の卵は、その肝心な筋肉の生理学や病態についてはほとんど習わないのです。 なぜか現代医学から「筋肉」がすっぽり抜け落ちてしまっています。

今の医学教育では、「痛みのメカニズム」については、基礎医学の生理学で臨床の勉強をはじめる前にちょっと習うだけで、医師になるころにはすっかり忘れているのが現状だと思います。

つまり痛みのメカニズムを忘れてしまった医師が、習ったことがない筋肉の病態を診ているのです。そして、レントゲンやMRIや関節鏡で見える「骨格異常」が痛みの原因だと教えられ疑うこともせず、そう思い込んでいるのではないでしょうか。

これではうまく診断できるはずもないし、治療できるはずもないのです。これが、慢性腰痛がちっとも治らず、多くの腰痛難民が生み出される背景です。

現代医学は痛みを本当に解決できているのか?

現在整形外科の治療方法は、ブロック注射という麻酔で神経を麻痺させて痛みを感じなくさせる対処療法が中心になっています。しかし、一時的に痛みを感じなくなっても根本治療ではないので、いずれまた再発する可能性があります。

さらに多くの人は手術をすれば良くなると思っていますが、実際はそうではありません。腰痛を例にお話すると手術が成功しても痛みは変わらないと言うケースも非常に多いのが現実です。

私の治療院でも「手術をしたけど痛みが良くならない」とか「逆に酷くなった」という方の相談がたくさんあります。今まで100人くらい解決しています。

中にはヘルニアの手術を4回した人もいました。結局ベッドから起きることもできなくなって私に助けを求めてきました。

私達は痛みを何とかしたくて手術する訳ですが、昔私が医学部にいた時の感じでは、手術が成功しても痛みは変わらないと言う人が半分以上だった記憶があります。(骨の問題が解決しても筋肉の問題は解決しないからです)

どうして筋肉に痛みが起こるのか?

先にお話したように、今の医学には「筋肉科」がないので筋肉の痛みついての研究はあまりされていないように思います。私がこれまで10,000人以上の痛みを見て感じている要因は以下です。

1)筋肉の能力以上の負荷がかかった場合に痛みが起こる

普段あまり運動をしないのに子供の学校の運動会で本気で走って足の筋肉を痛めたりします。スポーツ選手も無理をして筋肉を痛めているケースが非常に多いです。

2)筋肉に長期間負荷が継続すると痛みが起こる(職業病)

私達はそれぞれ仕事を持っています。毎日同じような仕事をするので同じ筋肉を使います。1日1日はそれほどでなくても、何年何十年同じ筋肉使い続けると疲労し痛んできます。いわゆる職業病です。筋肉が痛んでいる原因で一番多いです。

3)老化現象で痛みが起こる

(2)と重なる部分がありますが、「筋肉の老化も要因となります。筋肉が老化して職業病が起こるとも言えるかも知れません。

最新の研究で老化は活性酸素が原因していることが分ってきました。簡単に言うと細胞が錆びた状態で、筋肉が硬くなり正常な伸縮ができなくなります。

伸びない状態の筋肉が無理に伸ばされると痛みが起こるようになります。では活性酸素による老化にどう対処すれば良いのか?

その答えをこれからお話します。

どうしたら筋肉で起こる痛みを解決できるか?

医学には現代医学や東洋医学の他に『宇宙医学』と言うジャンルがあります。人類が宇宙で生活する上での問題について研究しています。

日本でこの宇宙医学を最初に研究した方が高田蒔医学博士(故人:旧東北大学医学部)と言われています。博士は宇宙医学の研究から宇宙(空中)には大量のマイナスイオンが存在していることを発見しました。

そしてこのマイナスイオンには薬理効果があり、人間の体内に入れることによって細胞が活性化され様々な症状が改善されることを臨床実験で実証されました

マイナスイオンで有名なのは滝壺です。滝壺に行くと清々しく気持ちよく感じるのは滝壺がマイナス電子で満たされているからです。1CC辺り約15,000個程度の電子が飛んでいます。しかしその全てを体内に取り込めるわけではありません。

マイナスイオン電子で薬理効果を得るためには1CC辺り20万個以上必要な事が研究により明らかになっています。

もう少し分りやすく説明します。手元に10円玉はありますか?最初はピカピカの10円玉も、何年もすると錆びてくすんだ色になります。これは銅(Cu)が【酸化】してさびた状態(CuO)です。

このさびを取るのに、削ったり磨いたりする必要はありません。水素ガスの中に10円玉を入れると、1人でさびが取れて元のピカピ力の10円玉に戻ります。これを【還元】と私達は学校で習いました。

私達の体でもこの10円玉と同じようなことが起こることが分ってきました。活性酸素で細胞が酸化(老化)します。老化は手術や薬で治せません。これが病院に行っても痛みが解決しない本当の理由です。

【酸化】して痛んだ細胞を元気に再生させるヒントは【還元】だったのです。つまり体内に大量のマイナス電子を取り込むことです。

高田医学博士は大量のマイナスイオンを体内に入れると、錆びた10円玉がピカピカになるのと同様の原理で人の細胞も活性化することを発見しました。

そしてこのマイナスイオンを大量に体内に取り込む医療器を開発して日本の医療器第一号になりました。

 

宇宙医学と東洋医学の共通点とは?

高田先生が開発された医療器の資料を見ると、本当に色々な症状に効果があるようです。ただ効果を実感するのに半年~1年くらい継続して使う必要があるのと、価格が275,000円(税込)と高額です。

私は腰痛の時ベッドの上で「誰かこの痛みを何とかしてくれ~」と思いました。痛いのは我慢できません。誰でも今すぐ何とかして欲しいのが本音です。

ですから、できれば痛みがその場でパパっと良くなるくらい速効で解決できる方法がないか探しました。そして誰でも気軽に試せる安価な方法だったらきっと多くの人に喜ばれると思いました。

そしてその時役立ったのが、私が腰痛で体験したあの不思議な東洋医学でした。この東洋医学は「奇経療法」と呼ばれツボ療法の一つなのですが、鍼灸の学校でもやり方を知っている先生はほとんどいないらしいです。

ご存知の方もいるかも知れませんが、昔(25年前)「11円療法」という名前で紹介された本がベストセラーになったことがあります。

この「奇形療法」は間中善雄医学博士(京都大学/初代東洋医学研究所所長)が発見した本当に不思議な治療法ですが、実は高田医学博士のマイナスイオン研究と原理がそっくりだったのです。

ツボからマイナスイオンを体内に流し込む方法と機械的に流し込む方法の違いはありますが、同じマイナスイオンを体内に取り込む治療方法であることに私は正直驚きました。

それで東洋医学のツボ療法を応用して、実際に痛んでいる筋肉部分にマイナスイオンを投入できる方法を研究しました。

何回も失敗を繰り返した結果、ある化学を応用した秘密のシートを患部に貼ると、大抵の痛みは速攻で解決できることを発見できたのです。

私はすでに10,000人を超える方々にこの方法を実践しています。そして信じられないかも知れませんが、98.1%の人がその場で「痛みが全然楽になった!」「痛みを感じなくなった!」と喜んで頂いています。

体験した人からは「まるで魔法みたいですね!」と言われます。

全くの素人でも、簡単!2ステップで痛みを解決できる『秘密のシート』とは?

魔法のしくみ

ツボに磁気や金属を貼って一体何が起こるのか?調べていくと、魔法の東洋医術「奇経療法」は基礎化学の「金属のイオン化傾向」を応用していることが分りました。

 「金属のイオン化傾向」は高校で習う化学ですが、金属は電子を放出して陽イオンになろうとします。その陽イオンへの成り易さのことを「金属のイオン化傾向」といいます。

 イオンは原子や分子レベルの大きさで、しかも物質ではないので顕微鏡でも見ることはできませんが、金属がサビたりするのはこの「イオン化傾向」現象です。人間の老化も活性酸素によって細胞が酸化する(サビる)のが老化の原因と言われています。

 陽イオンになりやすさの異なる二つの金属を塩水などに入れると、イオンの移動が起こりその結果電流が流れます。これが電池の仕組みになっています。ですから目には見えなくてもイオンは存在しています。

 私が開発したイオンパッチは、イオン化傾向の異なる2つの金属箔を貼り合わせて作ってあります。

これを肌に貼ると、血液や汗に反応(塩水と同じ)してマイナスイオンが大量に発生し、それが血液を通して痛んでいる細胞に届く仕組みになっています。(イオンは物質ではなく、自然界(空気中)にも存在するものなので害は全くありません)

 滝つぼなどに存在するマイナスイオンの何百倍の量を痛んでいる部分に直接投与すると、信じられないスピードで細胞が活性化して症状が改善できることが実際に10,000人以上の方に試して分りました。

治療の常識をくつがえす メディカルイオンシート

メディカルイオンシート
シートには30個のパッチが付いています。
そして裏のシートをはがすとペタッと貼れる貼り薬タイプのシートになります。

使い方は簡単です!こんな風に貼ります。


NAGAOKA
腰やお尻が痛い場合はこんな感じで貼ります。
   
NAGAOKA
膝が痛い場合はこんな感じで貼ります。
      
NAGAOKA
肩や肩甲骨が痛い場合はこんな感じで貼ります。
         
NAGAOKA
背中が痛い場合はこんな感じで貼ります。
     

貼った直後に(2~3分)痛みが楽になります。

 痛みの変化は本人にしか分りません。痛みがどう変わるかをお伝えすることはできませんが、これまで10,000人を超える方々にお試し頂いているので、頂いた感想を一部ご紹介します。




※「体験者様の声」に60人分のお声を紹介しましたので合わせてお読み下さい。

痛みが楽になると体の状態も変わります。

 しかし、変わるのは痛みだけではありません。曲がった腰がまっすぐになったり、傾いた体がまっすぐになったり、体の状態も変化します。

『曲がった腰がまっすぐに!』

踏み台から転落して腰が曲がり痛くて歩くこともできません。1回でこんなに改善しました。「2週間後、友達との旅行に行きたい」との希望でしたが2回で無事行くことができました。

『側弯症で曲がった背中がまっすぐに!』

仕事で腰や背中が痛くなり背骨も曲がってしまいました。1ヶ月でここまで改善しました。背骨に貼っているシールは背骨の曲がり具合を確認するためです。

『左に傾いた体がまっすぐに!』

重い物を持ったら左の腰や背中が痛くなり、体も傾いた状態に。その場でこんなに改善しました左側の背中と腰の筋肉が痛んでいるのがよく分ります。

『傾いた肩が左右ほぼ同じ状態に』

若い頃、重い荷物を担ぐ仕事をしたせいで、長い間左肩に違和感を感じてきました。その場で違和感が消えると同時に、肩の状態もほぼ同じくらいに改善しました。

『猫背の背中がまっすぐに』

首と頭の痛みで来られた方ですが、かなりの猫背だったのでついでに施術した写真です。背中がピーンとなったのがよく分ります。猫背は背中の筋肉の問題です。

これがあなたの痛みを解決するサポートシステム

 このメディカルイオンシートは痛い所に貼るだけなので、特に難しい勉強をしなくても誰でもできてしまいます。このシートを使ってあなたの痛みを速攻で改善するサポートシステムについて詳しくお話したいと思います。

 比較的軽症の方は、シートを貼ったその日1回で良くなってしてしまうケースも多くあります。実際の私の施術では、ギックリ腰でも80%の方がその場で痛みを感じなくなり、次の日普通に仕事ができるようになっています。

 ただ損傷の激しい重症だと1回では完全回復できなくて、3回とか5~6回繰り返すケースもたまにあります。筋肉はレントゲンにも写らないので、損傷の状態を知る方法がありません。

①イオンシートの必要枚数は症状によって違います。 

 一口に腰痛と言っても実際に痛い所は一人一人違うし、痛んでいる状態(重症か軽症か)も違っています。ですからイオンシートの必要枚数も個人個人違ってきます。

 部分的な痛みであれば10枚もあれば充分ですが、「腰も痛いし足も痛い」とか「肩から背中、腕まで痛い」など痛みが広範囲ある場合は当然それだけ枚数も必要になります。今回、あなたの症状によって選んでいただけるように、軽症、中くらいの症状、重症の3タイプ用意しました。

 また、早い人はシートをお送りしたその日に1回で良くなったりしますが、重症だと痛みが戻ってきたりして、何回か繰り返す場合もあります。痛みが戻っても心配ありません。3~6回くらい繰り返すとほとんどの人は、痛みが戻らなくなって、普通に生活ができるようになっていきます。

肌の弱い人は2~3時間でも大丈夫です。

 マイナスイオンは滝つぼなどの自然界にあるものなので人体には全く無害です。ただ痛んだ患部に集中投与できるように貼り薬タイプにしたので、長い時間貼ると肌が負ける場合があります。

 実験した結果、ものすごいスピードで改善するので肌が負ける心配のある方は2~3時間を目安に剥がすようお話しています。

 1回使って痛みが楽になることが分ったら、痛みが戻るかどうか様子を見ながら繰り返し貼ることが早く良くなる方法です。肌が負けなければ、長時間貼って悪い訳ではありません。

イオンシールは繰り返し使えます。

 お送りするメディカルイオンシートは使い捨てではありません。磁気バンと同じようにシールは繰り返し使う事ができます。ただ粘着力がなくなるので貼れないだけです。再使用の方法と、再使用の用のシートもサービスで一緒にお送りします。病院や治療院に3回くらい通ったと同じなので大変お得です。

解説書を一緒にお送りします。

 イオンシートと一緒にあなたの症状の原因と改善方法を説明した解説書をプレゼントします。この「解説書」は書店では買えないすごく貴重な資料です。痛みと筋肉の関係を解説した資料は日本でこれしかありません。テレビの健康番組「ビートたけしの家庭の医学」にも資料提供しました。

解説書案内
現在「腕や指の解説書」が増えて4種類の解説書になりました
腰痛解消マニュアル概要
腰痛には腰痛が起こりやすい6つのパターンを解説しています。腰痛の原因がどこにあるのか分るようになります。「ヘルニア」「脊柱管狭窄症」「すべり症」「坐骨神経痛」などの診断や、「手術後悪化した痛み」「手術しても良くならない」などの腰痛も改善できるようになります。
膝痛解消マニュアル概要
「膝の内側が痛い」「膝の外側が痛い」「膝の裏側が痛い」「皿の周りが痛い」「変形性膝関節症」などの症状の解決方法が分ります。「立ち上がれない」「正座ができない」「長く歩けない」「びっこをひく」「階段が上れない」「階段を降りるのが辛い」などの症状が改善できるようになります。
背中の痛み解消マニュアル概要
「背中の痛み」「肩甲骨の痛み」「首や肩のコリと痛み」「四十肩五十肩の痛み」「ムチウチ症」などの症状の解決方法が分ります。「朝起きられない」「猫背になる」「腰が曲がる」「体が曲がる」「腕が上がらない」「首が痛くて上をむけない」「首が回らない」などの症状が改善できるようになります。
腕や指の痛み解消マニュアル概要
「四十肩、五十肩で腕が痛くて上に上がらない」「肘が痛い」「手首が痛い」「腱鞘炎で指が痛い」などの腕の症状の解決方法を解説しています。「腕が上げられない」「手が後ろに回らない」「腕がシビレル」「手首が使えない」「指が曲がらない」などの症状が改善できるようになります。
あなたの家族や友人の痛みも解決できます。

 解説書があれば、痛みがどこに原因があって起こるのかおおよそ分るようになります。ですから、ご家族や友人に腰や膝、肩首のコリや痛みで困っている人がいれば、あなたが解決してあげられるようになります。実際にお友達や家族にしてあげたらウソみたいに良くなったという嬉しい報告もたくさん頂いています。

アドバイスをお送りします。

 『痛い所に貼るだけです』と言っても、最初はどこが悪いのか中々分らないかも知れません。商品をお申込み頂く際に、あなたやご家族の方が「どの辺が痛むのか」「どんな動作をすると痛いのか」分る範囲で教えて頂くと、商品と一緒に治療のアドバイスをお送りします。それを参考に痛んでいる部分を確認しシートをペタペタ貼れば大丈夫です。98.1%の人が「本当に痛みが消えました!」という結果を体験しています。

メールサポートもお付けします。

 実際にやってみると分からないことや疑問に思うことがたぶんあると思います。また「○○のやり方も教えて欲しい」と思うかも知れません。遠慮なくご質問、ご相談ください。これまでの10,000人超の実績を元に、あなたの質問、疑問にアドバイスをします。多忙の為、電話には中々出られない場合が多いので、メールでのご相談をお願いしています。

イオンシートの追加購入特典も付きます。

 全ての人が1回で良くなって頂ければ最高です。しかし、実際に痛んでいる状態は個人差があります。比較的軽症な人(約30~40%)は本当に1回で良くなって驚かれます。しかし慢性の人、重症な人の場合は、細胞が元気な状態にすぐに戻れなくて、痛みが戻る場合もあります。

 そう言う方の為に、追加購入希望の場合は、欲しい数量だけ、割引価格でお分けすることにしました。『インターネットリピート注文専用窓口』を商品と一緒にご案内しますので、そちらからお申込み頂くことができます。

そして気にるお値段です。

 今は自分が腰痛だったこともすっかり忘れていますが、20年前は本当に悩み苦しみました。病院はもちろん色々な治療院にも行きました。30万、60万の医療機器も購入しました。使ったお金は総額200万円を超えました。

「やっぱり無理だ!」ほとんどあきらめていた時に、偶然不思議な東洋医術に出会って人生が変わりました。しかし一般の方が「ツボ療法」をマスターするのは難しいです。

 「誰でも自分で簡単に痛みを解決できるようになったらどんなに素晴らしいことだろう」そう思って研究をしてきました。使ったお金は1,000万円以上になります。

「バカなことをやっているな~」「医者でも治せないのに、そんなのできる訳ないだろう!」と友達からは笑われました。ですから一瞬で痛みが消える魔法のようなイオンパッチを開発できた時は飛び上がって喜びました。

 そんな訳で正直高い値段を付けて儲けたい気持ちが全然ない訳ではありません。しかし辛いのはだれも同じです。私も「お互い様」の心を持つ日本人です。自分の辛い経験を思いだすと「一人でも多くの人に試して欲しいな~」と思います。

 考えに考えた結果、できるだけ無理のない価格で気軽にお試し頂けるようにしようと思いました。スタッフからも「そんな値段で本当に大丈夫ですか?」と叱られています。赤字になりそうな時は予告なく価格を上げさせて頂きますのでご了承ください。

あなたの状態に合わせた3つのコース

 現在あなたがどのような状態か?どこが痛くて悩んでいらっしゃるのか?正直分りません。部分的に痛い人、複数個所痛い人、広範囲で痛い人、それぞれ症状は違います。あなたの症状やご予算に合わせてお試し頂けるよう3つのコースを用意しました。

 先に申し上げるとイオンシートは保管しておけば1~2年後でもパワーは持続します。肩、腰、膝 その他腱鞘炎や捻挫や打撲など、色々な痛みの改善に活用できます。自分だけでなくぜひご家族やお友達にも試してみてください。

 そしてあなたの痛みの原因は恐らく筋肉です。筋肉の損傷は思ったより広い範囲で痛んでいる場合がほとんです。実際治療すると「私こんなに悪かったんですね?」とビックリします。

たぶんもっとシートが欲しいと思うことはあっても、余って困ることはないと思うので、少し多めに用意した方がいいと思います。

最後にお詫びしなければならない事があります。それは秘密のシート「メディカルイオンシート」は大量生産できません。1枚1枚手作りしているのでお分けできる数が限られています。どうぞご了承ください。

①軽症者コース(比較的軽症の方)毎月20名限定

 腰でも膝でも、あなたの痛みが部分的な問題であれば軽症者コースの10枚で大丈夫です。「半信半疑だけど、一度試してみたい!」と言う場合もこちらをお申込み下さい。大抵の場合、1回目の使用で今までの痛みが大幅に変わります。あとは痛みが戻るかどうか様子を見ながら繰り返すと、痛みが戻らなくなって行きます。

※腰が痛い、背中が痛い、肩が痛い、片方の足が痛いなど体の一部分の痛みは10枚でOK!
メディカルイオンシート10枚にあなたの症状改善に必要な解説書が1冊付きます。

《軽症者コースの内容》

①貼るだけで痛みが消えるイオンシート10枚

②あなたの症状の消痛術解説書1種類(選択)

③あなたの症状を早期に解決するアドバイス

④再使用用貼替シートサービス10枚

⑤メールによる回復サポート1回(期間30日)

⑥イオンシートの追加購入割引特典

⑦返金保証30日

サポート10,000人達成感謝特別価格 5,980円(税込/送料別)

②中症者コース(中くらい症状の方)毎月10名限定

 「背中も痛いし肩や首も痛い」「背中も痛いけど腰も痛い」「膝から太腿にかけて痛い」など複数の痛みが重なって痛んでいる場合もたくさんあります。

 また、実際に痛い部分を確認すると、結構広い範囲で痛んでいることが分ります。その場合は部分的にではなく、全体的に治療しないと痛みは改善しません全体に貼るには最低20枚くらい必要になります。実際の治療でも20枚くらい使うのは普通です。

※腰も背中も痛い、肩も腕も痛い、膝も足も痛いなど体の2ヵ所くらい痛い場合は20枚必要
メディカルイオンシート20枚にあなたの症状に必要な解説書が2冊付きます。


《サポート中症者コースの内容》

①貼るだけで痛みが消えるイオンシート20枚
②あなたの症状の消痛術解説書2種類(選択)
③あなたの症状を早期に解決するアドバイス
④再使用用貼替シートサービス10枚

⑤メールによる回復サポート2回(期間30日)
⑥イオンシートの追加購入割引特典
⑦返金保証30日
サポート10,000人達成感謝特別価格 11,460円(税込/送料別)

③重症者コース(かなり重症の方用)毎月5名限定

 「痛くて歩けない」「腰が曲がって歩けない」「朝、布団から起きられない」など普通に生活ができない人もたくさんいらっしゃいます。どこか1ヵ所だけ悪いのではなく、体の色々な筋肉が痛んでいる状態です。あっちこっちの筋肉が痛んでいる状態なので、貼るシートの数もたくさん必要になります。

重症だと50枚くらい用意したほうがいいのですが、最初からたくさん購入するのは不安だと思います。とりあえず一番多いコースを30枚にしました。3種類の解説書が付くので、ご家族皆さんでお使いになる場合もこのコースがお得です。

※腰もお尻も足も膝も痛いなど体が複数個所に渡って痛い場合は最低30枚は必要

メディカルイオンシート30枚にあなたの症状に必要な解説書が3冊付きます。


《重症者コースの内容》

①貼るだけで痛みが消えるイオンシート30枚
②あなたの症状の消痛術解説書3種類(選択)
③あなたの症状を早期に解決するアドバイス

④再使用用貼替シートサービス10枚
⑤メールによる回復サポート4回(期間30日)
⑥イオンシートの追加購入割引特典
⑦返金保証30日
サポート10,000人達成感謝特別価格 16,940円(税込/送料別)

返金保証をお付けします。

 あなたが背中や腰、膝の痛みでお悩みでしたら一度お試し頂くことをお勧めします。『メディカルイオンシート』が届いたらすぐ試して下さい。試したその日に、あなたは痛みが今までと全然違うことを体験頂けるはずです。

 しかし、いくら痛みが辛くても、このような商品の場合、どうしても懐疑的になるのも良く分かります。なぜなら私も、どんなによさそうな商品でも試してみないと分からないと思うからです。

個人的にはこれまで10,000人を超える方にこの方法を実践し、また多くのプロ治療家にも活用いただいて、今まで体験したことのない結果を得ていただける方法だと自信を持っていますが、会ったこともない貴方にそれを「信じてください!」と言っても無理というものです。

 そこで色々考えた結果、安心してお試しいただくために返金保証をお付けすることにしました。痛みの症状は千差万別です。どんなに優れた方法でも100%のものはありませ ん。ですから30日間お試しください。(実際は商品が届いて使ったその日に分ります)私の言っていることが本当だったら「素晴らしい方法に出会って良かった!」と思っていただけると思います。

 そし てもしまったく期待に沿えなかった場合はどうぞご返品ください。代金もあなた様の指定口座に返金させて頂きます。もちろん試さないと分からない訳ですから、ご使用頂いたものをお返し頂いてかまいません。

よくある質問

Q.どんな腰痛にもいいのですか?

A.腰痛と一口に言っても、整形外科ではヘルニア・狭窄症・すべり症などの診断が多くなります。実際にそのような診断を頂いた方も数千人を施術しましたが、98.1%の確率で劇的に改善しています。整形外科の診断はレントゲンで分ることなので間違いありませんが、それが痛みの原因とは言えません。整形外科で見ているのは骨の問題で、痛みは筋肉が原因の場合がほとんどです。ですからあなたが腰のどの辺が痛いかが重要です。

Q.どんな痛みも1回で良くなりますか?

A.いいえ。痛みが起こらなくなるには少し個人差があります。イオンシートを貼ると、ほとんどの場合すぐに痛みが楽になります。比較的軽症だと最初の1回で痛みがウソのように消えてしまうケースもあります。(当会独自調査で30%)しかし、重症だと一度消えた痛みが数日して戻ることもあります。数回繰り返すと戻らなくなります。平均すると3~6回で80%くらいの人は終了しています。

ですからお試し頂いて「痛みが全然違う!」とご理解頂けるかどうかが重要です。改善することが分ったら、痛み戻るかどうか様子を見ながら2~3日置きに続けて頂くことが理想です。一度痛みが戻らなくなると、数年はその状態が続く人が多いです。

Q.あっちこっち痛いのですが・・・

A.はい。腰痛でも腰だけ痛いという人は少ないかも知れません。背中やお尻、太腿や足まで痛い場合もあります。全部にイオンシートを貼ってみてください。色々な痛みが同じように改善することが分ります。

Q.イオンシートはすぐ使わないとダメになりますか?

A.イオンシートは長期間保存しても問題なく使えます。袋に入れた状態で保管して頂けば1年後でも2年後でも劣化して使えなくなることはありません。または「イオンシート」花粉症やドライアイなど色々な症状に使えますので試してみてください。

Q.レントゲンやMRI検査では特に問題がなかったのですが…?

A.整形外科は骨が専門ですから、レントゲンやMRI検査で見ているのは骨の問題です。ですからレントゲンやMRI検査で問題ないということは、骨には問題ないということです。では何が原因で痛いのか?ほぼ間違いなく筋肉です。すぐに結果が分りますから試してみて下さい。

Q.どれくらいの時間貼ればいいですか?

 A.シートは医薬品ではありませんので、体に害は全くありません。ただシップ薬などもそうですが、貼るタイプの商品はどうしても肌が負ける心配があります。ですから肌の弱い人は2~3時間、比較的肌が負けない人は半日くらい貼ったらはがすように指導しています。

Q.回数はどれくらいですか?

A.個人差があります。まず1回試して見て下さい。すると痛みがすぐに楽になると思います。半日くらい貼ったら一度はがして、痛みが戻るかどうか様子をみます。そして痛みが戻ってきたらまた貼ります。それを数回続けると、痛みが段々戻らなくなっていきます。3日いい状態が続くとゴールが近い状態です。1週間痛みが気にならなければほぼ終了状態です。

Q.手術を勧められても大丈夫ですか?

A.実際にやると分りますが、大抵結果がでます。痛くなくなったので手術をキャンセルしたというケースも100人以上あります。先ほども言いましたが、病院で見ているのは骨の状態です。しかし「骨の問題=痛みの原因」ではない可能性が高いです。手術は色々試して本当に最後の手段だと思います。事故とか怪我の痛みは整形外科しかありません。同じ痛みでも原因が違うのです。

Q.手術をしたら痛みが酷くなりました。大丈夫ですか?

A.私も昔病院でドクターと一緒に仕事をしていたので分りますが、手術して痛みがひどくなる場合もあります。私も最初理由が分りませんでした。痛みの研究をして分った事は、骨の問題は手術で解決しても、痛みの本当の原因である筋肉の問題は解決していないということです。手術しても痛みが取れないという人も100人以上試しましたが、ほとんどの人は劇的に改善しています。

Q.シートは貼るのにどれくらい時間かかりますか?

A.どれくらいの範囲に痛みがあるかでかなり違います。ちょっとした痛みでしたら10分もかかりません。腰も背中も足も痛いような状態だと30分はくらいかかるかも知れません。30分かかっても、貼り終わった直後に痛みが全然違うので感動して嬉しくなります。

Q.シートは一人で貼れますか?

A.シートを貼る場所によって、自分で貼れない場合もあります。腰や背中は手が届かなくて難しいと思うので、ご家族や友人に手伝ってもらった方が早いです。

Q.変化が分かるまでの時間はどれ位ですか?

A.貼り終わった直後(2~3分)に痛みが楽になったのが分ります。もし痛みや違和感が残っている場合は、まだ貼り残している部分がある状態です。もう一度確認してシートを追加してください。違和感が無くなるまでやると、辛さゼロに近い状態まで改善します。

Q.商品購入後、分からない事があったら指導して頂けますか?

A.はい。商品にはアドバイスもついていますので、分らないことがあったら遠慮なくメールでお問い合わせください。あなたの状況を分る範囲で教えて頂くと、どこに問題があるか大体分ります。これまで私が実践した写真などもお送りして、丁寧に指導させて頂きます。

Q.返品は使っても大丈夫ですか?

A.はい。正直お使い頂かないと分らない商品なので、もし使って症状が改善しない時は、使ったものをお返し頂いて構いません。返品のお送り先や代金を返金する口座を教えて頂く事などご案内を同封しますのでごご一読ください。

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